どもムシャムシャです。
一般的なブランケットでは軽すぎて すぐ蹴り飛ばしてしまう。適度な重さのブランケットだったら簡単に蹴飛ばすこともないだろうと思い 加重ブランケットを購入し 現在 2種類の荷重ブランケットを所有しています。(本当は3種類持ってますが2種類としました。理由は後述)
まず加重ブランケットの適切な重量の選び方ですが
一般的には体重の10%といわれていて
5kgは40~50kgの体重の人に。6kgは50~60kg 7kgは 60〜70kg、、、、、となっています。
それを前提に以下の記事を読み進めていただけれと思います。
私の持っている加重ブランケットは以下
・YnM(夏用)
・Winthome (オールシーズン)
では紹介していきます。
YnMの加重ブランケット

主観だとさらさらとした肌触りで一番気に入ってます
他2種のブランケットと比較しても肌触りは抜群にサラサラとした感じ。
個人的に一番好きなブランケット。
メーカー公表の対応シーズンは夏
冬は戦力外。
真冬以外での戦闘力は高くとても快適だが冬はマジで戦力外なのがYnMの加重ブランケット。
春夏秋なら最高の相棒になってくれること間違いなしと思います。
素材は綿100パーセント。
他製品の加重ブランケットと比較して小さな区画(ポケット)に中材のガラスビーズが入っていて重量に偏り起こりにくい から畳みやすい。
縫製の良さ・重量の偏りの無さ・通気性は群を抜いていて綿100%の触り心地はお値段以上の肌触りだ。
もしこの記事を読んで初めて加重ブランケットの購入を検討している方であれば夏でYnMのブランケットから試すと加重ブランケット沼にハマってしまうかも?。(繰り返しになるが冬は除く)
体重70Kgの私はライトグレーの7Kgタイプをポチッた。
4.5キロ・5.5キロ・7Kg・9Kgと製品展開されているが9Kgだけ 縫製(デザイン)が違っているので注意。
重要
加重ブランケットはメーカーによりサイズの違いがあるので考慮してするのが良いと思います。
YnMさんは シングルサイズで122×183でセミダブルが152×203です。
少し小さめなサイズとなっています。
さすがに7キロは重たいよと感じる方や
女性の方向けの4.5キロはこちら↓
YnMと価格帯が同じで悩むのがWinthome 最初の1枚なら迷わずこれ。

YnMと価格帯が同じで高品質な加重ブランケット。
メーカー公表の対応シーズンは「オールシーズン」
素材は 表地:綿よりさらに柔らかい磨き繊維素材(ポリエステル100%)とのこと。
サイズは150X200cmでシングルサイズの展開です。
同じシングルサイズでもYnMの加重ブランケットよりサイズが大きいのも良いと思います。
大きすぎず小さすぎず 私的にちょうど良いサイズです。
現在最初の一枚目の加重ブランケットを検討している方ににとってWinthomeの加重ブランケットは年中この1枚で対応できるので安心して購入できる一枚となっています。
私はYnMを真夏に使用。
春・秋・冬にWinthomeの加重ブランケットを使っているので実質1番お世話になっています。
メーカー公表で洗濯機不可で手洗いは可となっていますが、、、
ここで懺悔します。僕は毎回 洗濯機で洗濯してます笑
これまでに15回は洗濯機で洗ってます。
いまのとこビーズが減ったような感覚はないですが、洗濯機はお約束の自己責任でお願いしますね😅
私は8Kgタイプを買いました
他に5Kg 6Kg 7Kgとあります。
5Kgは↓こちら
実はもう1種類 加重ブランケット持ってます。

本当はこの加重ブランケットも紹介したかったけど生産終了のため この章は削除しました。
重要!最強の1枚がある。
3枚のウェイトブランケットを所有し次購入するならこれにしたいという1枚があります。
まだ閉じないでくださいね💦
ちょっと待って最後まで話しを聞いて笑
この記事で紹介した加重ブランケットの価格帯が5000円〜7000円の格安加重ブランケットですが
同じ価格帯で今日紹介したYnMとWinthomeの両方の良いとこを持っている加重ブランケットがあるんです。
・5cm×5cmキルティングで均一な重量
・対応シーズン【通年】
・サイズ 150×210cm(シングルロングサイズ)幅も充分で長さは文句なし。
・手洗い可能
・重量展開 5Kg 6Kg 7Kg
いいとこどりすぎます。
今買うなら間違いなくこれです!
↓Amazonが最安でした。
ここまで読んでくださりありがとうございました。以上現場からでした。



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